ビジネスパーソンにとって必携のアイテムといえば、携帯電話にノートパソコン。2つも持つのは面倒だと思い、携帯電話をスマートフォンにしてみた。移動中でもこれ1台で会社のアカウントに送られたファイルを開け、添付されたエクセルを修正して送り返せる。ビジネススタイルの革命だな。
ビジネスにもマナーを、というコマーシャルで人気が出たアイドルの中川翔子は、意外にも下積み期間が長かったらしい。あれだけマルチな才能があり、しかも2世タレントなのに、オーディションに落ちるなどの苦労も多かったようだ。ビジネスパーソンも簡単には成功しない。地味な努力こそが重要だ。
ビジネスを請け負っていく上で重視されるのが、素直な性格であるかどうか、ということだ。素直な性格でないと反省ができない。反省をしなくては成長ができない。よって、成長するタイプとは素直な性格の人間なのだ。まあ、これはビジネスパーソンに限った話ではなく、すべての世界で言えることだけど。
子供と、将来の仕事について話していたとき、今までは、生活を便利にするために、色々なものを製造してきたんだから、これからは、環境保護を仕事として、しっかり念頭に入れていくべきだいう結論に達した。温暖化が身に沁みてきたこの頃、環境保護の仕事は、これからとても大事だと思う。
道路がどんどん改善されて便利になったけど、環境保護の仕事という観点でみると、木を伐採して、森を壊すことは、環境を侵していると痛切に感じてきた。歳を取ったのかな?子供が大人になった頃、環境を大切にする、環境保護の仕事が尊ばれるようになるんだろうと、本当にまじめに考えている。
環境保護の仕事って、、。主婦の私に出来ることは、ゴミを減らすこと。。であれば、食事を作るときに、できるだけゴミを生まないように考えていくことは、立派な環境保護の仕事になるかも知れない。スローライフな人たちが、野菜を上手に使っているのを聞いたときに、そんなことを考えました。食材を大事にしようって。
近所の市役所に勤める人が、環境保護の仕事を就かれたということで、オクサマがいろいろと話を聞かせてくれた。まだまだ田舎で、公害にも侵されていない場所に暮らしているように思えて、乱れた環境に気づかない私たちを、環境保護の仕事をされている奥様は、身の回りのものを大事にしなくては、と教えてくれた。
お掃除は苦手です。先日仏壇を買いましたが、掃除が難しいと聞きました。だから、あまり掃除はしていません。でも、装飾にいろいろな掘り込みなどがあるので、時々ホコリを払っていないと、取れなくなってしまうよ、と先日用事があってきた仏壇屋さんに注意されました。やっぱり少しは掃除しないとね。
父が昨年亡くなり、仏間も用意してあったので、その仏間に会う大きさの仏壇を用意した。木の材質はもとより、仏壇の色や、飾りの程度などで、値段も様々で、結構大きな買い物になってしまった。でも、お墓が少し遠いところにあるので、わが子と一緒に父の写真を見ながらお菓子をもらってきています。
仏壇や仏具というのは結構高いものでした。実は、昨年、父が亡くなり、新しくいろいろなものを揃えることになったのですが、家の仏壇だけでなく、お寺にも小さな仏具を用意しなくてはならないので、結構大変でした。でも、父のためですし、いずれみんなのためのものだから、せこいことはいえません。
昨年、仏壇を設けることになり、数度仏具屋を訪問した。最近パワーストーンに興味がある私は、仏壇そのものより、水晶などのきれいな数珠ばかりを見ていて、本来必要なものは、家族にお任せだったが、いろいろな種類の石やキレイな色の数珠がたくさんあって、本当にほしくなってしまった。キレイなりに値段も、、、
子沢山の私、小学校から高校までいるので色々な学校を知ってます。幼稚園から始まって、机やイス、教室や各施設の大きさがどんどん広くなり、成長した体を受け入れてくれると実感します。特に体育館の大きさが変わること、子供たちが進学の夢を抱くのが、彼らと一緒に楽しく理解できます。どんどん大きくなぁれ。
私の記憶では学校とは勉強をするところというイメージしかない。友達は沢山いたけど、先生は、勉強を教えてくれるだけの人だったという記憶が強い。今の学校では、レクリエーションも多く、先生は何でも出来なくてはいけない。不審者対策もしなくてはいけない。本当に頭が下がるばかりです。
子供の部活動の応援で色々な学校、特に体育館を利用している。最近の学校はいろいろな点で設備が行き届いている。体育館の壁に暖房装置がついていたり、トイレで用を足すと、勝手に水が流れたり、あまりにも便利がよすぎて、これでいいのかと思ってしまうほどである。実は今の子供がうらやましいだけである。
学校までが遠いわが子。学校に着くまで、いろいろと遊びながら歩いているようで、1時間も前に向かっていくのだが、付いて歩くことも出来ず、危険な目にあわないかが心配である。多くの家に子供が居れば、自分の子供と一緒の感覚で目も届くのだが、最近は、子供のいる家同士の距離も長くなり、さびしい限りです。